
| 歯がすべて欠損されているケースでは、インプラントを用いることにより、入れ歯の安定が飛躍的に向上し、食事が楽しくなります。上顎にインプラントを行うと、入れ歯の大きさを小さくすることができ、違和感も少なくなります。また 症例2 のようにまだ少し歯が残っていても、うまく噛めないようなケースでも非常に有効です。 |
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■ 症例 1
上の顎の中央部に瘤状に骨が隆起している為に、通常の大きさの入れ歯を入れることはできない為、インプラントで入れ歯を小さくしたケース。
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術前 |
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術後 |
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■ 症例 2
上下に歯は残っているものの、その歯が噛み合わないいわゆる「すれ違いの噛み合わせ」をインプラントで治療したケース。
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術前 |
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術後 |
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■ 症例 3
嘔吐反射が強く、入れ歯をなるべく小さくしたいということでインプラントを用いて入れ歯を小さくしたケース。
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術前 |
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術後 |
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■ 症例 4
入れ歯は入れたくないということで、7本のインプラントを埋入したケース。
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術前 |
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術後 |
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■ 症例 5
左上4番に1本歯が残っていますが、歯周病で保存できないケース。
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術前 |
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術後 |
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